2013年1月21日月曜日

自転車の自由度を考えてみる。




自転車はすこぶる自由な乗り物である。

・・・おしまい。

いやいや。そう云っちゃあ、身も蓋も無い訳でありましてね、
もう少し捻ったところの御話しににまいりましょうかね。
ま、自転車には寸法やら何やら、多くの「規格」ってぇモンが存在していましてね、
結構日本独自の、どっちかって云うと、世界基準から「取り残され系」のママチャリ規格が
鎮座ましましておりましてですね、何でもかんでもアメリカナイズされた(?)風の
日本国であはありますが、ママチャリはどっちかって云うと、
携帯電話でも取り沙汰されている「ガラパコス携帯=ガラケー」なんて呼び囃されて
おりますが、実はママチャリも猛烈に「ガラパコス自転車=ガラチャリ」なんである。
何せマッタク世界基準に合致するものは無く、しかも100%日本国内でしか使われないし
売れないのに、これまた100%が、外車(他国生産)だと云うから笑っちゃうよね。
1万円以下の格安ママチャリも立派(?)な舶来モンなんである()

ま、そんな事ぁどうでもイイ。

自転車、特にスポーツタイプ(?)の自転車、まぁ、海外で言う所のスタンダードなバイセコー、
所謂グローバルスタンダード系の自転車に目をやるとね、かく云う「自転車後進国」である
我が国でも、まことしやかにその機動力が見直され、特に死ぬ程自転車が好き!
ってタイプの人々で無くとも、普通にスポーツ自転車に乗る傾向が顕著なんである。

 そうなって来るとね、以前は矢鱈と敷居が高かったロードレーサーなんかもね、
お手頃な商品が出てきたりするんでね、購買側ってのは選択肢が増えるって訳であるが、
スポーツ自転車メーカーも数多有り、全メーカー全車種を把握したり取り扱ったりが、実質不可能
って事は有るんだよね。ロードレーサーに強いメーカーや販売店、
マウンテンバイク系に強いメーカーや販売店。各々に特徴・特色があると思うので、
有る程度の吟味は不可欠だろうね。

 意外と少ないのが、何でも屋さんみたいな、愉しい自転車屋さんだね。
様々な諸般の事情で、割と判で押した様な自転車のラインナップになりがちで、何と云うか
面白みって奴を出すのが難しい業界なんだと思うんだ。

 自転車は毎年毎年イヤーモデルをリリースするので、販売店は毎年毎年「もうイヤー」なんて
シャレている場合で無く、新型への取り組みと在庫車の処分に追われる。そんな「?」な
状況はさて置いて、メーカーさんも当然在庫処分とか、少し長く売れ残っちゃった、なんてね、
ま、所謂特価品なんて方法でさ、デパートとかのバーゲン宜しく、安くなる場合がある。
そんな中から、お宝を探すとね、とっても面白い自転車が発見出来る事があるんだ。
そんな時こそ、チョッピリと役得ってのを感ずる次第で御座いまするぞ。わははのは。

 そうは云ってもね、スベカラク自分の所有物になる訳では無し、いずれドナドナで売られて行く
素敵な自転車を、今日もせっせと組み立てる訳であるが、そんなお得な自転車と、嬉しそうな
御客さんが狂喜乱舞(?)する様を観ながら、或いは思い浮かべながら組み立てるのが
かなり愉しいのだ。

 今回、実際に自転車を目の当たりにして、特に感じた車種がある。
HARO BIKES というボブ・ハローというアメリカ人が設立した自転車メーカーで、
BMX競技のライダーだった人が作った会社である。アメリカはBMXMTB発祥の国であるのと、
元々はクルーザーや、自転車カスタムもまた盛んなお国柄なので、
視覚的にも愉しめる自転車が多いのも特徴だが、
反面、ガッチリ自転車に乗るタイプ(ロードレーサーとかね)にはあまり
見向きもされない事が多い。

 そんなBMXMTB系メーカーがクルーザーを作るとどうなるか?
なんてのが興味の的になる訳なんだが・・・有りましたよ。

ドンピシャな車種が。

知りたい?

ふふふ?

知りたい?

それはね・・・

2010年モデル「REILER SS」と「REILER XS」。





SSがシングルスピードタイプで、XSが内装3段変速、
所謂「ママチャリタイプ」の切り替え付きだ。
SSXS、変速ギア付き、無しの違いの様であるが、そこはアメリカンである。
特徴がそれぞれにある。
SSはシングルであるが、リアにディスクブレーキを配置しているんだ。
対してXSはシマノのインター3だから、同然リアブレーキはシマノローラーブレーキ採用。
メンテナンスフリーが売りだ。各々車体カラーやアルマイトカラーのハブやリム、
サドルデザインも異なり、それぞれに違った個性を放っている。
跳ね上げた、「ダックテール」型フェンダーも、リアのみの採用だ。素晴らしい。
これならば、自転車に興味の無い人でも、単純にカッコイイ!って事になり得るんだ。
ファッショナブルで、実用的で、カッチョ良くって、ちゃんと走る。
ちゃんと走る、は大事。ママチャリはちゃんとは走らないのね。

 極めつけが、車体がそれぞれに軽く、しっかり走るんだが、車体のある部分に、
「隠れボトルオープナー」(所謂せん抜き)が、双方とも付いている事である。

自転車ってのぁ、全てに於いて、自由であるべき。
だからこそ、乗り手の自己責任ってのが大きくなるんであるよね。

 是を期に、いつもの自転車好きのおじさん連中が2名、迷わずBMXを購入した。
2人とも、子供の様にはしゃいでいて、大体そんなちっちゃい自転車に乗って何すんの?
なんて野暮な事を聞いてみるんだが、2人とも揃って、

「何でも出来る気になるだろ!・・・何にも出来ないケド!」

と大威張りで胸を張った。笑っちゃうねぇ。

 新型もそれぞれに技術革新し、レースに勝ったりするには機材の刷新も大切なんであるが、
旧型の売れ残りでね、心が刷新するってのは、有りだと思うぞ。

 ご興味のある方は、お早めに最寄りの販売店へドーゾ()


モトクロスインターナショナル
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2013年1月16日水曜日

千葉市界隈は、7年ぶりの積雪量で・・・。


新年も明けてしょっぱなの元旦を過ぎ、直ぐにやってくるイベントが「成人式」。
そんな2013年幕開け早々の1月14日、久しぶりに関東地方に大雪が降った。
とりわけ関東地方に降る雪は、交通機関を簡単に麻痺させてしまうのである。
成人式の人には大変気の毒な天候となった訳だが、
まぁ、天候は神の思し召しであるからして、それに抗っても仕方が無いと云うものでね、人間の浅はかな経験と、愚かな知恵を絞って、出来る限りの対処をして備えるというのが、日々の生活には重要であると考えている。


 ジドウシャ、マイカーってヤツに乗る場合、最低限でも
自身のジドウシャの特性やタイヤ寸法やら、駆動輪は一体何処なのか、
とか位は知っていて然りであると思うのだ。


 ガソリンスタンドで軽自動車に「軽油」を間違えて給油し、
「このクルマは軽だから軽油かと思ったの。」
っておばさんが鼻息荒く捲し立ててるのが、あながち笑い話では済まされない
所であってね、いつぞやの、車両進入禁止(軽車両を除く)
と書かれた一方通行を軽自動車で逆走して来て、
堂々と逆切れしていたご老人の事だって笑える話では無くなって来ているね。


 何でもかんでも機械がオートメーション化して来て、
いずれ人が操作せずとも運転をしてくれる技術が目の前に来ていると云う。
最近のクルマにはやたらとエンストする技術を取り付け、
勝手に追突を防止する機能が付いて、必要なのかどうかすら解らないハイテク技術を
てんこ盛りしているんだね。翻ってそんな自動(勝手)制御のブレーキシステムは、
先日の大雪の時に、絶大なる効果を発揮しまくっていたのだろうか?
などと愚問を呈してしまう今日この頃である。



 自転車も、雪にはテンで弱い。二輪だしね。
マウンテンバイクのブロックタイヤが有効ではあるが、
アイスバーンでは滑るのだ。かと言って、自転車用のスタッドレスタイヤなどは、
今の所存在しない。そもそも、スタッドレスタイヤと言っても、
あまり本質的な意味を把握している人の方が今や少数派なのではないかと思うのだ。
今回久々に通勤用マウンテンバイクにスタッドタイヤを履かせ
準備万端と相成る訳であるが、このスタッド(若しくはスタッズ)ってのは、
鋲やボルト類の事を差し、ジドウシャの世界ではね、
日本国内では昭和38(1963)年頃に発売が開始されて以降、
昭和60(1985)年頃までに販売のピークを迎え、
それと同時に北海道・東北地方で粉じん公害の被害が深刻化し、
所謂「スパイクタイヤ」は各都道府県条例にて順次規制されて行く事となった訳だ。

そのスパイクタイヤが本来、スタッドタイヤであったので、
そのスタッド(鋲)が、レス(無し)タイヤだから、
現行のスタッドレスタイヤであるんだ。
スパイクレスタイヤと言えなくもなさそうだが、
本来、この「スパイクタイヤ」ってのが和製英語であるが故、
スタッドタイヤ転じてスタッドレスタイヤと相成りましたとさ。



 翻って、自転車である。

当然、距離的にも、重量的にも、粉じん公害を出すには至る要素が無い。
そして、自転車の特性からして、特にマウンテンバイクのブロックタイヤプラス、
スタッドは相性が良く、雪道はおろか、マッドなぬかるんだ山道にも威力を
発揮したりするのだ。因みに北海道にはこの自転車用スパイクタイヤは
普通に売っているのだと云う。


 いつもの通勤路を走る。雪化粧だ。アイスバーンだ。
しずしずと進むマウンテンバイク。所々凍っていたりするから、
緊張してライディングするのだ。うん。愉しい。
でも、そんな愉しみも雪が降って初日二日目位で終わりだ。
関東は暖かいからね。夜の湿りきった重い雪は、スパイクを履いても進み難い。
地面が、何とも言えない逃げ方をする様な感覚で、行く手を阻むのだ。

笑える。

何しろ、いつもと全く異なる、異質な状況が目の前に広がっているので、
五感を総動員して自転車を操作するのだ。これがすこぶる愉しいのだね。
普段の何の変哲も無い通勤路が、愉しいトレイルに早変わりしているのだ。
コレを愉しまなければ損なのである。



 何の興味も持たず、ただ便利であるって理由だけで、特段何の興味も持たずに
自転車をチョイスすると、ママチャリを選択する方向に行く。
最近のジドウシャも、ごく一部の少数派を除いては、
単なる便利な移動箱となり下がっているのではないだろうか?
便利箱は決して万能箱では無いのだ。
人間が五感を動員して操作してやる位の気概を以て臨んで然りなのではなかろうかね?
雪の日なんざぁ、特にね。


 でも愉しい自転車トレイルも、もうおしまいだ。
雪やアイスバーンは殆ど無くなってしまったんで、普段履きのタイヤに戻すのだ。
アスファルトに何だか懐かしさを感じる、スパイクタイヤの発する何とも言えない
チリチリ音が心地良い。どこか昭和チックな、懐かしい音なのである。
雪国でスノートレイルとかをやりたいモンであるよ。
勿体無いから。




 あれ?本当は古いトラックエンド(正爪)のダホンの折り畳み自転車に、
8Sハブスプロケを装着し、エンド幅も加工して、
ディレーラーハンガーを自作して取り付けたものの、
ハンガーを外付けにするとリアディレーラーの降り幅が足りなくて、
ローギアに入らず、結局シマノの正爪エンド用7速対応ターニーを取り付けたら
全段カバーしたって事を書こうと思っていたんだが、
この段落で書ききってしまったので、由とするか!?



いや、大変だったよ、マジで。わはは。


自転車は面白いね。


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2013年1月1日火曜日

2013年元旦。また新年が・・・。



日本全国津々浦々、明けましておめでたい訳であるがね、今年も宜しくお願いしておく訳である。

さて、年末に少しばかり所有している自転車を整理し、次なる自転車の為にどうすれば云々とクダラナイ妄想ばかりを掻き立て、どうにもこうにもな感じで、あっという間に年越しってな寸法であった訳であるが、何しろ昨年はトシオトコだったせいなのか何なのかはサッパリ不明であるが、1年がエライ早く過ぎてしまった気がしてならないのだよ。まさに光陰矢の如し、いや、矢の速度程度が光の速さになってなくね?的なね。

歳をとって来てしまったのだって云ゃあそれまでなのかもしれないけれど、何となく殺伐とした世の中で、あくせくと蠢いている必死さがそう感じさせるのかは解らないが、兎に角新しい年を迎える事が出来た事は、オメデタイとしようじゃないかって、そんな話なのかどうかは定かでは無い。

まぁいい。昨年末の終わりの終わりに、久しぶりのバンドのライブを観る機会を得た。ヴォーカルの人見元基、ギターが春日ハチ博文、ベースー川上シゲ、キーボードー厚見玲衣、ドラムスー武田チャッピー治、の所属する「NOIZ」。1981年に結成し、1983年に解散したバンドである。

Voの人見元基は、バウワウ時代が有名なんであるが、類い稀なハスキーで野太いが、そのままの高音域を自在に操る声質は、聴衆を魅了して止まない。海外でもかなり評価の高いヴォーカリストだったが、趣旨の異なる歌をうたう事を由とせず、現在は某高校の英語教師をしている。例えて云うと、ロバート・アンソニー・プラント、そう、もはや説明不要のなイギリスのロックバンド「レッドツェッペリン」のヴォーカリストを思い浮かべて頂ければ間違いが無い。

およそ30年ぶりの再結成の結果は・・・変わらず素晴らしい音質健在であった。バンド自体が約30年ぶりって事なんで、ワタクシが満年齢で48歳なので、大方はね、若かりし頃の「NOIZ」を御存知の御仁は、アラフィフという計算が成り立つのだ。場所は若者の街、「下北沢」GARDENというライブハウス。家人と息子を引き連れアラフィフ父ちゃんは颯爽と下北へと足を運ぶのだった。

会場は何と何と我々世代のオサーン、バハーン連中でごった返しの満員電車状態。音楽が始まると皆ノリノリなのだ。くたびれた風の、頭も薄くなりがちなオサーン連中も、立ち見でのライブはキツイかと思いきや、どっこいこちとらむこう30年間、満員電車に揺られて通勤して、立ち仕事はお手のモノってなノリでね、ノリまくっていたのであったのが印象的であった。

そもそも「NOIZ」を観にいったきっかけは、家人が若かりし頃組んでいたバンドのギタリストの師匠が春日ハチ博文さんだったので、渋谷の屋根裏に年中通っていたのがきっかけでね、それ以来のファンだって事で、チケットをゲット。何しろコアな話なんであるよ。音楽はイイね。簡単にあの時代の記憶が蘇って来る。タイムマシンみたいなモンだね、ライブハウスがのびたの勉強机の引き出しだ。さしずめバンドはドラえもんと云った所か?なんのこっちゃ?

閑話休題、年末に自分で乗ろうと思って仕入れていた自転車を組み上げた途端に、その自転車を購入したいと言う御仁が突如現われ、あっという間に販売してしまったので、ふむむと考え、昨年までに使っていた簡単デジカメを2台も息子に何故か破壊され、電話もスマホとやらに交換したので、チョッとした写真ならスマホで充分と思い、暫くカメラを買い控えていたのだが、それでも今度購入する際はチョッとイイ感じのデジカメが欲しいと思っていた。出来ればレンズなんかが交換出来るといいなぁ、位のね。

その昔、中学3年位だか高校生だった頃だろうか?同級生の写真好きがいて、KS野と云う奴だったんだが、その彼が使用していたカメラが「ペンタックスMX」という機種にモータードライブ(らしきモノ)が付いていて、とてもコンパクトでメカメカしく、とっても格好良かったのを覚えている。で、後日何かのきっかけで、ペンタックスMEという機種を手に入れた。困った事にKS野君は写真を撮るのが上手なんだが、ワタクシはまるでセンスが無くってね、我ながら辟易としたモンである。

そんな流れの後、やけに新しモノ好きのウチの父親が、当時ワンテンポケットカメラなんて云われた、110サイズのフィルムを使うカメラが流行し、世界最小1眼レフカメラってのを謳い文句にね、その110サイズのカメラを1眼レフ宜しく、レンズ交換を可能にしたタイプを発表し、デビュー当時の衝撃も然る事ながら、父が発売間もないそれを購入して来た時の衝撃は、相当なモノだったと記憶しているんだ。








小さくて高性能ってのは、日本のお家芸でね、やっぱり未だそんなハイテクモンに心惹かれてしまう、ショーモナイオサーンなのである。確かもう、レンズ付きフィルムやらに圧され、110サイズのフィルムは生産が終了しているのではなかろうか?

あのレンズ付きフィルム(使い捨てカメラ)ってのが、ワタクシ的にはどうも嫌いだったんだね。あのモノとしての価値の無さっぷりが嫌だったんだよねぇ。時代は流れ、カメラがデジタル化した事は、我々下手くそ似非カメラマンにとっては本当に福音であったんだ。何しろ撮った画像をその場で確認出来るし、フィルムの心配はいらないし、失敗した写真は消せるってなモンである。

色々と新機種が発売される中、特段これといってカメラマニアでも無し、技術も無しなワタクシが高額なばかりのデジカメを見てもパッとしないでいた中、最近発売されたペンタックスのQ10という機種が目に止まり、あれ?どこかペンタのオートワンテンを彷彿とさせるそのボディに心惹かれたのは云うまでも無かろう。

でもでも、まだまだそこは出たばかりの1眼レフ。高値安定水準をキープしてね、また微妙な立ち位置に君臨する事が十八番なペンタックスらしく、そんなビミョーなライン上を漂っているのだ。そんな事を悶々と考えていた矢先、目ざとい身近な知人のK山君が、早速ペンタックスQ10の前身モデル「ペンタックスQ」に目を付け、しかも新型が出た事により値が下がり、しかしボディがQの場合、マグネシウム製で、現行Q10は軽さと見た目の華やかさをチョイス出来るという理由から、プラスティック製に変更されてしまったのだ。








これは買うしかなかろう。ネット上で調べて、正月のチラシもチェックし、コ○マのチラシには特価販売で掲載されていたが、他は無し。前出のK山君曰く、ヨ○バシが最安では無いか?との話で、実際に購入もそこだったらしいんだが、早速ヨ○バシに行って見た。あった。おお。本当だ。安くなっている。買った。迷わず。

ゆるーい感じで可愛い感じの一眼レフをお探しの御仁は、ラストチャンスかもね。

満足だ。写真撮るぞ?本当か?

久々の書き込みであったので、新年特大号みたいに長文になっちまってスマンね。




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