人間という怪物は「セカイ平和」という戦争を起こしてる
平和なんて化け物は本当は存在していない
普通に異常な貴方は「間違い」を主張して笑おうとする
「正解」なんて化け物は本当は存在していない
「セカイ」の中に花は入っていない
「世界」の中に人は入っていない
THE WORLD PEACE WAR(世界平和戦争)
猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし
「セカイ」中で一つになってこういうんだ 「世界平和」
猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし
「セカイ」中で一つになってこういうんだ 「世界平和」
僕ら以外の生物は「世界平和」という戦争を起こしてる
自由なんて化け物は本当は存在していなあ
普通に異常な僕らは「正解」を主張して謳おうとする
「間違い」なん化け物は本当は存在していない
「セカイ」の中に虫は入っていない
「世界」の中に僕は入っていない
THE WORLD PEACE WAR(世界平和戦争)
猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし
「セカイ」中で一つになってこういうんだ 「世界平和」
貴方たちが願う平和は世界平和じゃないんです
花や虫や僕らの星は貴方たちに殺されてるんです
「私たち世界人類に平和がありますように」
世界中の子供たちに戦争のない未来を願いましょう
「神様、人類を滅ぼしてください」「神様、私たちの世界に平和を」
…と云う訳で、本日渋谷O-EASTにて、「世界の終わり」のライブを観て来た。うむ、オール立ち見。まだ6年生のべビちゃんにはちと辛かったかのぉ。だが、始まったら、もうノリノリなんである。世界の終わりも若い。観客も、若い。エネルギーが発散されている。イイ歳したオヤヂにも、響くモンは響くんだよ。伝えようとする音楽や、歌詞には、必ず意味があるんだね。あとはね、聴く側の、感性の問題だから。好き嫌いってのも有るしね。今回、本当は女房と見に行く予定だったんだが、予定が重複し、子供と行く事になった。
いろんなアーティストのコンサートを観る度、自分の凡人さを痛感する。音楽は凄いパワーを持っているんだな。たまさか、子供が小さい頃から音楽に興味を持っているので、そんなライブ感を、肌で感じて、そして自分の音楽感に刺激となれば、それでヨシ。である。父は音楽も、何も教えられない。が、何かを感じて、学ぶのは、君自身なのだよ。
そんな事よりも、流石は渋谷道玄坂円山町である。知る人ぞ知る…である。そんな魅惑的地域で目にした立ち呑み風赤ちょうちん、屋号がフルっていたぞ。なんと!
「ゴールデンボール」
来た。来ましたよ。子連れでなければ、絶対そこで朝までコースだったねぇ。
和訳すれば…しなくてもイイか。キャンタマである。
みんなで、近々参りましょうや。「ゴールデンボール」。
明日は参議院選挙。たちあがれ某なんてあったが、ここはひとつ、立ち上がれゴールデンボールって事で…。いやいや、ゴールデンボールは立ち上がらんな。
サオでひとつ…。なんのこっちゃ?


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