2011年2月28日月曜日

開店する店と、閉店する店と、やっぱり悲喜こもごも…

先日、義弟がお店をオープンした。




ずっとフレンチ畑の洋食系の人間。





ソースに自信。ワインに自信。チーズに自信。





既存の居酒屋系では味わえない



美味しい店だ。





                                          外観はこんな感じ。線路沿いである。





                                             中の風景。お客様はサンプル品です(笑)。





以後、お見知りおきを…。









で、今度は閉店のお店。


                              


 消え行く看板、オブジェ…







飲兵衛には寂しい限り…




此処の豚の(!)タン刺し250円に萌え、




レバ刺し400円、串焼き一本80円に萌え…






  ラストデーに、常連さんも燃え…





                       話も燃えあがって…






燃えて、熱気と煙で燻されながら…






更に燃え…







                   とうとうコンロも燃え萌え~~~。





来て戴いた皆様に深謝。





またどこかで、いつか、きっと…。









気さくだが、短気で商売っ気が有るんだか無いんだか、



何しろ頑固おやじではあった、マスター。









天然キャラで、少しイラッとしちゃうぐらい、



ぼけてくれたママさん。









愉しかったです。







みんなありがとう。





0 件のコメント:

コメントを投稿